2008年01月18日
もてる男は話題が勝負、米NASA、水星探査機メッセンジャーの画像を公開
【1月16日 AFP】(1月17日 写真追加)米航空宇宙局(NASA)は15日、水星に200キロまで接近した水星探査機メッセンジャー(Messenger)が撮影した画像を公開した。
画像は10キロ四方までの解析が可能。前回送信されてきたマッピング画像と同様に水星の表面はクレーターで覆われている。右上のカロリス盆地(Caloris basin)をはじめとする西半球はこれまでの探査機ではとらえることができなかった部分。
カロリス盆地は、巨大隕石またはすい星が衝突した際にできたもので、太陽系で最も大きく、最も若い盆地の1つとみられている。(c)AFP
今回のもてる男は話題で勝負は、水星です。
太陽系で一番太陽に近く、太陽系で一番小さい小さい惑星、
こうやって、写真で見るとホントに美しい、
でも、今まで生きてきて水星のことを考えることは、
今回が初めてかも・・・
人類永遠のテーマである?、『宇宙人は存在するのか?』という
お題は子供の頃から、テレビの特番や雑誌でよく見てきたし、
その手の話は、実は大好き!
昔読んだ本によると(これは確率の本)、
人類かそれ以上に発達した知的生命体が存在することになる惑星が、
銀河系内に100万個存在し、これらの惑星が均等に宇宙に点在していた
場合、もっとも近い惑星までは、光の速さで500年かかる計算になる
との事、
だから、結論的には宇宙人には会えないらしい。
なんかロマンチックなんだか、現実的なんだか、
よ〜わからん話ですわ(笑)
もてる男は話題で勝負TOPにもどる
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