2008年01月21日

もてる男は話題で勝負、注目の中国自動車メーカー、米進出には課題多数


【1月19日 AFP】中国の自動車メーカーが、米国進出に向け着々と準備を進めている。ライバルとなる米国や日本のメーカーも、世界最大の米国市場参入へ向けた動きを注視している。

米デトロイト(Detroit)で13日に開幕した北米国際自動車ショー(North American International Auto Show)に、今回初めて中国メーカーが出展。吉利汽車(Geely International)、BYDオート(BYD Auto)、長豊汽車(Changfeng Motor)、李氏光明汽車(Li Shi Guang Ming Auto Design)の各メーカー、代理店の中美自動車会社(Chamco)は報道陣の注目を集めている。

しかし、米大手メーカーは、中国メーカーの動きを称賛しつつも、あまり重要視していないようだ。

ゼネラル・モーターズ(General Motors、GM)のリック・ワゴナー(Rick Wagoner)最高経営責任者(CEO)は、中国メーカーが直ちに米国市場に参入する可能性はないとし、中国メーカーが本格的な競争相手になるにはまだ5-10年はかかると述べた。

理由についてワゴナーCEOは、現在中国には自動車メーカーが300社以上もあり、細分化されすぎていると指摘する。

さらに中国車メーカー各社は米国の安全基準を完全にクリアし、代理店網を構築する必要もある。(c)AFP/Amandine Ambregni


★今回のもてる男は話題で勝負は、中国車

う〜ん、中国の車って、まったくイメージが湧かない。

デザイン、安全性、値段、

どうなんでしょう?

実際、中国に行ったことないし、はっきりしたこと言えないけど、

購入対象には、なりにくいでしょうね、


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posted by もてる男は話題で勝負 at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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