米マサチューセッツ(Massachusetts)州ボストン(Boston)で14日から開かれている全米科学振興協会(American Association for the Advancement of Science、AAAS)の年次総会で16日、火星の生命体について水に含まれる塩分が多かったため初期に絶滅してしまったかもしれないとの研究が発表された。米航空宇宙局(NASA)の火星探査車(ローバー)計画の一員、アンドルー・ノール(Andrew Knoll)教授(生命史)は、「火星は長期にわたり非常に乾燥していた」ため、「生命体を見つけるのに最適なのは最も初期の時代だ」と語った。
首席研究員でニューヨーク(New York)州コーネル大学(Cornell University)のスティーヴ・スクワイヤーズ(Steven Squyres)教授は、「生命体が存在するとすれば地下だ」とみる。
☆今回のもてる男は話題で勝負は、火星人
永遠のテーマである宇宙人ですが、いるいないの論議だと、
恐らくいるんだと思います、
この広い宇宙に地球人だけのはずが無いって理論で。
ただ見つけることは出来ないでしょうね、
なにせ想像を絶する広さですから、
この火星のニュースにしても、塩分が濃いから生命体は、
存在できなっかったのでは?
という仮説ですが、そんな状況なら逆に火星の生命体は、
塩分にめちゃ強い生き物が育つ(育って)るかも知れない、
酸素の多い地球に酸素を必要とする生命体が育ってるようにね、
どうでしょうか?
もてる男は話題で勝負TOPにもどる
2008年02月18日
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